BtoB LP
営業における“時間泥棒”、いまだに人力で処理していませんか?
“やらなくていい仕事”を見つけるだけで、売上は伸びる
営業に特化したAI活用研修「AI営業ラボ」
雑務をなくせば、売上は上がる。営業部の新常識
「議事録に毎回30分」「提案書を1から作成」「日報を夜にまとめて…」──これが日常になっていませんか?
ある中小企業では、メンバー1人あたり月40時間以上を“非営業業務”に消費。
しかし、「AI営業ラボ」導入後、3週間で商談数1.8倍。営業が“営業だけに集中できる時間”を取り戻しました。
- 会議の議事録:AIが自動要約(まとめ作業ゼロ)
- 提案資料:顧客情報を入れるだけでドラフト作成(数時間短縮)
- メール/報告書:AIが下書き(修正だけで完了)
「AI営業ラボ」は、単なるAIツールの説明会ではありません。
“営業成果につなげるために、どうAIを活用すべきか?”
を研修で体系的に学ぶ実践プログラムです。
最初の一歩として、まずは無料ウェビナーで
「営業の時間が戻ってくる」体験をしてみませんか?
お客様の声

当初は…
「AIって便利らしいけど、ウチの営業には使いこなせないよ」
「ツール導入したけど、誰もまともに使ってない」
「社内に教えられる人もいないし…結局現場が混乱するだけじゃないか?」



研修受講後には…
「もう(AIなしで)ゼロから資料づくりしていた頃には戻れません!」
「本当にAIがここまでできるとは思わなかった」
【こんなお悩みありませんか?】
- ひとりひとりが提案資料や議事録、報告書の作成に追われている
- 人手不足なのに、非効率な働き方が当たり前になっている
- AIを導入したいけど、どこから始めればいいか分からない
- 現場メンバーが使いこなせるのかが不安
- このままでは時代遅れの会社になるかもしれないという危機感がある
営業メンバーが顧客に向き合う時間、十分に確保できていますか?
AIを学ばせたいのに教える人がいない。
ツール導入だけでは成果にならない。
“現場に負担なく導入”できなければ、AIは絵に描いた餅。
だから必要なのは──
“営業成果に直結”し、”現場で使える”ことをチーム全体で定着させる研修「AI営業ラボ」。
教えるのは、営業現場を熟知したAI活用のプロにお任せ!
「AI営業ラボ」とは?
「AI営業ラボ」はツールの操作説明会ではなく、“成果に結びつけるための仕組み”をつくることを目的とした営業特化型AI活用研修プログラムです。
そのために、講師は全員、営業組織でのAI導入を実務で経験しているプロ。
実際に現場で直面した課題、定着の壁、使いこなしのポイント──
そうした“リアル”を知っているからこそ、説得力が違います。
世の中には“AI研修”という名のセミナーや講座があふれています。
しかし、その多くが、
- ツールの使い方に終始している
- 営業にどうつなげるかの視点がない
- 一部の“意識の高い人”しかついてこれない


という、“現場に落ちない内容”ばかりなのが現状です。
その結果、AIツールは導入されたけれど、現場では「誰も使っていない」結末を迎えてしまう企業が後を絶ちません。
ここで重要なのは…
- “営業成果に直結する”活用方法を学べること
- “現場で使える”レベルに落とし込まれていること
- “誰か一人”ではなく、チーム全体で使えること
この3つがそろって、初めて「AI活用」は会社に根づいていきます。
もし、営業メンバーが
「商談前に1時間かけて提案資料を作る」のではなく──
AIが数分でドラフトを作成し、
その分の時間を“顧客との対話”に充てられるとしたら、どうでしょうか?
そんな未来を現実にするのが、営業特化型AI活用研修プログラム「AI営業ラボ」です。
こんなステップで導入します
- 現場の業務フローを洗い出し、「AIに任せるべき仕事」を特定
- 誰が・いつ・何をAIに任せるかを決め、無理なく仕組みに組み込む
- 学んだ当日から現場で使えるテンプレートと手順を提供
「AI営業ラボ」は“できる~続けられる”までをサポートする研修です。
あなたの会社でも起きる変化
- 会議の議事録はAIがまとめてくれる
- 提案書は顧客情報を入れるだけでドラフトができる
- 報告書はAIが自動生成、修正だけでOK
- 営業メンバーが本当にやるべき「商談」に集中できる
- チーム全体の商談数・成約率が上がる
「営業にAIは関係ない?」──いいえ、営業こそAIで化けます。
“デジタルが得意でない”現場ほど効果的。
AIは難しいもの。
使いこなせるのは、一部のデジタルに強い人たちだけ。
──そう思っている方は、決して少なくありません。
でも、これは**間違った“常識”**です。
実は、AIが本当に力を発揮するのは、むしろ「人手不足」「デジタルが得意でない」現場なのです。
AI営業ラボ活用事例
A社の事例では、「AIなんて分からない」と言っていた営業メンバーがAI営業ラボを受講後、すぐに成果を出しました。


資料作成時間:90%カット


商談数:1.8倍


事業部売上1位
営業成果につながった理由
営業の現場に必要なAI活用術は以下の3つ。
- 営業成果につながる使い方
- 再現性のある仕組み
- 誰でも取り組める設計
「AI営業ラボ」は難しい操作や理屈ではなく、「現場でこう使えばいい」を徹底して教えてます。AI活用は“技術”ではなく“慣れ”と“仕組み”なのです。
そして、営業の現場に最も必要なことは、
- 顧客との信頼関係づくり
- クロージング戦略の立案
- フォローアップの精度向上
といった、“人にしかできない仕事”に使うこと。
そのためにも“やらなくていいこと”を手放すことは最重要課題です。
営業に特化した、まったく新しいAI研修「AI営業ラボ」


「AI営業ラボ」は、法人向け研修から先行スタートします
プログラム
| 時間 | 内容 | 目的 |
|---|---|---|
| 30分 | 導入講義 AI営業の必要性(営業効率化の市場背景、自社での活用可能性) | 市場背景と経営視点での導入意義を理解 |
| 60分 | ChatGPT基礎 + 実演 (プロンプト基礎、実務デモ(メール・要約) | 提案書・議事録・報告書の自動化体験 |
| 45分 | Gemini × リサーチ演習 (市場調査・競合調査の実践) | 競合・市場リサーチの効率化 |
| 60分 | 営業リスト作成ワーク (自社ターゲットをAIで抽出、Excel管理) | 自社ターゲット抽出とAI連携の実践 |
| 60分 | 議事録 & 資料作成ワーク(Zoom議事録 → 提案資料生成まで) | 現場業務への落とし込み・標準化 |
| 45分 | 社内適用ディスカッション(自社ワークフローにどう落とすか) | 定着に向けた自社展開の設計 |
このプログラムの最大の強み


ただの操作説明ではなく、営業成果を出すための仕組みを教える


ツールの比較ではなく、具体的な活用フローを提示


難しい理屈ではなく、現場で“そのまま使える”テンプレート付き


一部の社員だけでなく、チーム全体が活用できる設計
「AI営業ラボ」が実現させる変化
導入3週間で商談数1.8倍
「議事録30分」→「AIで3分
AI初心者90%超でも成果
私たちが提供しているのは「成果が出る仕組み」そのものです。
AI営業ラボは、これまでの複数企業で試験導入され、以下のような“営業成果の変化”を実現しました。
受講後|お客様の成果と感想


● 導入3週間で商談数が1.8倍に
IT系ベンチャー企業:代表取締役社長
営業メンバーが1人あたり週に6時間かけていた資料・議事録・報告書業務が、AI活用によって大幅に短縮。浮いた時間を商談に充てた結果、たった3週間で商談数が1.8倍、成約率も15%上昇しました。


● 営業メンバーの90%以上が「AI初心者」でも成果に直結
製造・販売企業:営業部長
特別なスキルや経験は不要でした。テンプレート・運用ルール・トレーニングガイドが揃っているため、営業メンバー全員がすぐにAIを使いこなせるようになり、とても助かっています。
無料のデモ体験で「戻れなくなる」人続出
無料ウェビナーでは、「議事録をAIが自動生成する」体験をしていただきます。
多くの参加者から、
「もう自分で書くのはムリですね」
「本当にAIがここまでできるとは思わなかった」
と言っていただきました。
無料ウェビナーで、その“感覚”を体験するだけでも変化は起きます。
「忙しいから無理」ではなく、“忙しいからこそ、導入すべき”プログラムです。
その効果を、あなたのチームでも体感してみませんか?
「AI営業ラボ」の特徴
「AI営業ラボ」は、誰でも・すぐに・現場で使えることを前提に設計されています。
そのため、以下のような特徴を持っています。
01|忙しい営業チームでも導入できる学習設計
- 1日10分からの時短カリキュラム
忙しい営業現場でも無理なく学べるよう、動画は1本10分程度。
通勤中や隙間時間に進められる設計になっています。 - 動画で選べる学習スタイル
「まとめて学びたい」「繰り返し見たい」「チームで一緒に参加したい」など、状況に応じた柔軟な受講が可能です。


02|現場で“すぐに使える”テンプレートとルール
- 議事録テンプレート
AIに入力すべき文言やコマンドがセットになっており、「会議直後にコピペして貼るだけ」で自動要約。 - 提案資料テンプレート
顧客情報を数項目入力すれば、AIがたたき台を出力。
メンバーは修正するだけで資料完成。 - 報告書&メールテンプレート
「件名+ポイント入力」で、自動で整った文章が生成されます。


03|使えない人が出ない「仕組み化」
AI研修で最も多い失敗は、「一部の意識が高いメンバーしか使っていない」という状況。
「AI営業ラボ」では、それを防ぐために以下の支援がついています。
- チーム導入フローガイド
誰がどの業務に、どのテンプレを使うかが明確に整理された表を配布。
チーム内で“使うのが当たり前”になる環境を構築します。 - 管理者向けチェックリスト
導入状況や定着度を定期的に把握できるよう、マネージャー向けに管理チェックシートを提供。 - フォローアップセッション
実際の活用事例を共有するオンライン勉強会を定期開催。
他社の成功例も聞けるため、継続意欲が高まります。


このような方には特におすすめです
- 営業マネージャー・部長として、「チーム全体の数字を上げたい」方
- 営業メンバーに“もっと顧客に向き合ってほしい”と感じている方
- 「AIを入れたけど使われていない」状況に悩んでいる方
- 教えるリソースがなく、外部の研修を探している方
<注意:このような方はご遠慮ください>
- 営業プロセスの改善に関心がない
- AI活用そのものに否定的
- 研修を受けても実践に移す気がない
「AI営業ラボ」のカリキュラム
- 営業が営業に集中できる環境を、全10章で構築
- 「学んで終わり」ではなく、「現場が変わる」までサポート
- 営業部長・マネージャーに最適化された導入設計
- 忙しい現場でも導入できる、時短・実践型カリキュラム
- 導入から定着、成果まで──営業部に最適化された一気通貫の研修プログラム
- 営業AI体験(議事録・資料作成・報告書自動化)
- 導入前のイメージ確認
- 参加費:無料
- 営業業務の洗い出しとAI化ポイントの特定
- 議事録・報告書・提案資料のテンプレート活用法
- マネジメント視点での導入・成果管理方法
- 社内展開・定着ノウハウと習慣化の仕組み化
- 質問対応・事例共有・定着支援
- 受講方法・サポート
-
- 個人受講/チーム受講いずれも可
- 専用Slackでの質問対応&事例共有
- 管理者向けレポート提出支援あり
- 料金(プラン例)
-
77,000円(税込)/人
※大人数での社内展開は別途ご相談可
「AI営業ラボ」は営業部が“AIを使って成果を出す”までを一貫して支援します。
一度の受講で終わりではなく、“成果につながるまで”導くプログラムです。
「AI営業エバンジェリスト」認定制度
研修修了者は「AI営業エバンジェリスト」の称号・ロゴを貴社内でご活用いただけます。
- 本講座受講後に認定(修了条件を満たした方)
- 公式ロゴを名刺に掲載可(ガイドラインに準拠)
- 履歴書/SNS(LinkedIn・X・note)に肩書き表記OK
- デジタルバッジでオンライン上でも証明(発行番号つき)


営業が“売ること”に専念できるチームへ変わるチャンス
提案資料/議事録/報告書など、本来やらなくていい仕事を手放せば、
営業は顧客との商談・関係構築・クロージング戦略に集中できます。
AIに任せられることはAIに。人にしかできないことは人に。
中小企業の営業組織に今求められる変革です。
変化の第一歩として、まずは無料ウェビナーで**“驚きと可能性”**を体験してください。
難しいのは、何も変えないことを選び続けること。人の力 × AIの力 = 最大の成果
その第一歩を、今ここから──
「AI営業ラボ」プログラムを作った思い
現場を変えるには、「現場から生まれたプログラム」が必要です


「AI営業ラボ」開発
チーム責任者・河端
はじめまして。
「AI営業ラボ」開発チームの責任者、河端と申します。
私たちはこれまで、数多くの中小企業・営業チームと関わってきました。
その中で何度も目にしてきたのは、「本当に優秀な営業パーソンが、雑務に追われて疲弊している姿」でした。
- 商談後に、毎回1時間以上かけて資料をまとめる
- 日報を書くだけで夜が更ける
- 会議の議事録を夜遅くまで残業して作成する
そうした現場を前に、いつも思っていました。
「もっと、本来の営業に集中できる環境があれば──」
そんな中、私たちが出会ったのが「AI」でした。
最初は疑いの目で見ていた私たち自身が、実際にAIを営業業務に取り入れる中で、その効果と可能性に圧倒されたのです。
でも、問題が一つありました。
ツールはすごい。けれど、導入しても使われない。
理由は、「現場に合っていない」から。
だから私たちは決めました。
営業に特化した、営業のためのAI活用プログラムをつくろう。
営業の現場を知っている私たちが、本当に“成果につながる活用法”を設計し、誰でも・どの会社でも使いこなせるように届ける。
それが、「AI営業ラボ」です。
私たちが届けたいのは、AIではありません。
AIを使って、営業が輝くチームをつくること。
その想いを込めて、このプログラムをお届けしています。
あなたの会社に、営業の時間と成果を取り戻すお手伝いができることを、心から願っています。
運営会社紹介


何度でもチャレンジできるセカイを
株式会社イオマガジンは「何度でもチャレンジできるセカイを」をミッションに、若年層からシニア層まで年齢や経歴にとらわれない挑戦を応援する会社です。
年齢に関係なく、“いつからでも活躍できる自分”へアップデートしていく。その最初の一歩を、私たちが伴走します。
| 会社名 | 株式会社イオマガジン |
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